近視矯正手術、LASIK、PRK、iDesign-iLASIK、オルソケラトロジー、コンタクトレンズ、目に関するご相談は新城眼科医院・新城眼科分院へ

LASIKの器械装置

エキシマレーザー

エキシマレーザー

当院では、世界でのエキシマレーザーのマーケットシェア第1位のAMO社のエキシマレーザーを使用しています。

現在最新バージョンのStarS4IRの装置を使用しています。

アメリカでのデータも含めて、プログラムが改良されていますので、精度は非常に高くなってきています。

フェムトセカンドレーザー

フェムトセカンドレーザー

フラップ作成の器械として、フェムトセカンドレーザーの最新装置であるAMO社のiFSを導入しました。

LASIKを行う場合に使用するマイクロケラトームをiFS(フェムトセカンドレーザー)に置き換えることになります。

iDesign(iデザイン)を導入しました

iDesign(iデザイン)

従来のウェーブスキャンを更に進歩させた、iデザインを導入しました。

この器械により従来のウェーブフロントレーシックに代わり、最新のレーザー屈折矯正手術(iデザイン-iレーシック)を提供できることになりました。

ウェーブスキャンとは個々人の角膜の歪みを詳細に解析することができる装置です。
ウェーブフロントレーシックとは、このウェーブスキャンの解析結果を用い、各々に応じた矯正を行う、いわばオーダーメイドで視力を矯正する方法です。