近視矯正手術、LASIK、PRK、iDesign-iLASIK、オルソケラトロジー、コンタクトレンズ、目に関するご相談は新城眼科医院・新城眼科分院へ

手術までの手順

手術の予約状況について

現在1ヶ月前後で手術の予約が可能となっております。
なお、試験などで裸眼視力が必要な方は、術後視力の安定に時間を要する場合もございますので、日にちに余裕をもってご予約ください。

コンサルテーション(無料・要予約)

※必ず予約をお願いいたします。

適応検査・手術について、専門のスタッフが説明いたします。

適応検査の際に、同様の説明をしておりますので、手術が可能かどうかをお知りになりたい方は、適応検査をおすすめいたします。

適応検査(要予約)

※必ず予約をお願いいたします。

手術が可能かを判断するために、視力検査や角膜の状態を詳しく検査します。
専門のスタッフが屈折矯正手術の詳細をご案内します。患者様のご要望をじっくりとご相談ください。
手術適応があり、ご本人が十分納得されましたら、手術申し込みとなります。

【注意事項】

当日散瞳して眼底検査を行いますので、4~5時間ほど光が眩しく、近くが見えにくくなります。お帰りの際はご自身での運転は危険ですのでお控えください。
女性の方はアイメイクをお控えください。

精密検査(要予約)

※必ず予約をお願いいたします。

前回の診察より眼の状態に変わりがないか精密検査をし、再度医師が確認します。

【注意事項】

コンタクトレンズを装用されている方は、ハードコンタクトレンズの方で検査の2週間前から、ソフトコンタクトレンズの方で検査の1週間前から装用を中止していただきます。
調節麻痺剤を点眼しての検査のため、約2日間程度光が眩しく、近くが見えにくくなります。ご自身での運転は危険ですのでお控えください。

手術日(要予約)

レーザー近視矯正手術を施行します。
入院の必要はありません。外来での手術となります。
手術は通常、両眼同時に行います。

【注意事項】

コンタクトレンズを装用されている方は、ハードコンタクトレンズの方で手術の2週間前から、ソフトコンタクトレンズの方で手術の1週間前から装用を中止していただきます。