近視矯正手術、LASIK、PRK、WavefrontLASIK(ウェーブフロントレーシック)、オルソケラトロジー、コンタクトレンズ、目に関するご相談は新城眼科医院・新城眼科分院へ
■
眼のしくみ
■
LASIKの歴史と意味
■
LASIKの器械装置
■
手術までの手順
■
手術の適応・検査・
術後
■
LASIKの手術
■
WavefrontLASIK
の手術
■
PRKの手術
■
Epi-LASIKの手術
■
各手術の違い
■
手術費用について
■
手術体験談
■
手術成績
■
Q&A
■
ドクター紹介
■
お問い合わせ
■
トップページ
トップページ
>
眼のしくみ
眼と屈折異常の関係
正常な眼球
正常な眼球では角膜を通った光は、角膜と水晶体で屈折し、網膜で焦点が合うようになっています。
近視眼の場合
近視の場合は角膜の屈折する力が強いか、もしくは眼球が長いため、網膜より手前で焦点が合います。網膜上では像がぼやけた状態で映ります。
遠視眼の場合
角膜の屈折する力が弱いか、もしくは眼球が短いため、網膜より後方で焦点が合います。
乱視眼の場合
角膜の屈折力が均一でないため、通過した平行光線が、一点で結合しない状態です。像がぼやけたり、二重、三重に見えます。
眼のしくみ
|
LASIKの歴史と意味
|
LASIKの器械装置
|
手術までの手順
|
手術の適応・検査・術後
LASIKの手術
|
PRKの手術
|
Epi-LASIKの手術
|
Wavefront LASIKの手術
|
各手術の違い
手術費用について
|
手術体験談
|
手術成績
|
ドクター紹介
|
Q&A
|
お問い合わせ
|
トップページ