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近視矯正、LASIK、PRKは新城眼科分院へ

オルソケラトロジー、コンタクトレンズ、緑内障、硝子体、各種手術・目に関する相談は新城眼科(本院)へ

手術実績

当院では、2006年11月よりICL手術、2009年7月より多焦点眼内レンズ(先進医療)を行っています。

通算手術件数

ICL手術 通算81例
多焦点眼内レンズ挿入術 通算236例

手術症例数

期間:2016年1月1日~12月31日(合計:5,402例)

水晶体再建術(白内障手術)
※多焦点レンズ挿入術25例(先進医療)
※トーリックレンズ348例を含む
2,068例
緑内障手術 265例
増殖性硝子体網膜症手術 26例
硝子体茎顕微鏡下離断術(2種類) 177例
硝子体注入 728例
網膜光凝固術 229例
眼瞼手術 627例
角膜、強膜手術 144例
翼状片手術 198例
斜視手術 15例
涙道手術 173例
涙嚢鼻腔吻合術 21例
光線力学療法(PDT) 3例
眼窩内腫瘍摘出術(表在性) 2例
黄斑下手術 5例
顔面神経麻痺形成手術 5例
その他手術 716例

手術件数統計

手術の実績が安心へつながります。
1978年よりさまざまな症状の手術を行ってきました。
その実績により、多くの患者さんが治療にみえています。
(同時手術は、主たる手術のみ1例としています)

手術の種類や同時手術が増えたこと、保険点数の改正により、2007年以降、手術区分の見直しを行いました。
2007年以降は、新しい手術分類(同時手術は別々にカウント)にて、グラフを作成致しました。
「その他手術」には、眼球摘出、瞳孔整復・瞳孔形成、硝子体内薬剤注入、後発白内障手術などが含まれています。